6年生 人権サッカー教室
11月12日(水)6年生を対象として、人権擁護委員による人権教室が開かれました。人権体操の後、ブラインドサッカーのクラブチーム「コルジャ仙台」の現役選手2名による「ブラインドサッカー体験」を行いました。
視覚障害の方々が楽しんでいるブランドサッカーですが、いざ目を隠してやってみると、とても難しいことが分かりました。「目が見えない」ことは、ハンディではあっても努力と工夫でたくさんにことができること、私たちいわゆる健常者が「かわいそう」ではなく、共に生きる人として、どんな配慮や思いやりをもてばいいのか、たくさん考えさせられました。
コルジャ仙台は、昨年度日本一となり、今年度は連覇に向けて頑張っています。高田小も応援しています!



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視覚障害の方々が楽しんでいるブランドサッカーですが、いざ目を隠してやってみると、とても難しいことが分かりました。「目が見えない」ことは、ハンディではあっても努力と工夫でたくさんにことができること、私たちいわゆる健常者が「かわいそう」ではなく、共に生きる人として、どんな配慮や思いやりをもてばいいのか、たくさん考えさせられました。
コルジャ仙台は、昨年度日本一となり、今年度は連覇に向けて頑張っています。高田小も応援しています!
さくらLINE植樹
てづくりおもちゃワールド
新規作成
4年生 桜ライン講話
11月5日(水)認定NPO法人桜ライン311の岡本代表にお越しいただき、4年生へ講話をしてもらいました。
日本は、世界で、世界で有数の自然災害多発国だり、ハードやソフト面での防災・減災対策も先進国です。にもかかわらず、毎年自然災害の被災者はむしろ増えている状態にあります。やはり、防災に一番大切なのは人々の心です。いつか必ず来る大津波に向けちぇ、人々の心を津波避難に向けさせたい、そのために、東日本大震災の時に津波が襲来したラインに桜の木を植えて、ここから上に避難することを意識してもらおう。そういった地道な活動を続けているとのお話でした。
11月11日、4年生のみんなで実際に桜の植樹を行います。防災への気持ちを込めて。



日本は、世界で、世界で有数の自然災害多発国だり、ハードやソフト面での防災・減災対策も先進国です。にもかかわらず、毎年自然災害の被災者はむしろ増えている状態にあります。やはり、防災に一番大切なのは人々の心です。いつか必ず来る大津波に向けちぇ、人々の心を津波避難に向けさせたい、そのために、東日本大震災の時に津波が襲来したラインに桜の木を植えて、ここから上に避難することを意識してもらおう。そういった地道な活動を続けているとのお話でした。
11月11日、4年生のみんなで実際に桜の植樹を行います。防災への気持ちを込めて。
