校内放送機器 新台入れ替え
【第1・2学年】ささ舟さんの読み聞かせ
【第5・6学年】思春期はまってかだって教室
岩手医科大学教養教育センター人間科学科体育学分野 助教 佐々木亮平 先生を講師にお迎えし、思春期はまってかだって教室「命とコミュニケーションについて ~はまって.かだって.つながって~」のテーマでご指導いただきました。
聴診器を使って命を実感する体験、妊婦さん疑似体験、生命誕生の奇跡、Baby抱っこしようなど、たくさんの体験活動と佐々木先生のお話から、思春期の竹っ子たちの心は磨かれました。「妊婦さんがいたら自分にできることを考えながら行動したい」「こんなにも苦労して産んでくれたお母さんにすごくすごく感謝したい」「大人になって赤ちゃんを産むことになったら全力で『かわいいかわいい』赤ちゃんを産みたい」...、これからもっともっと素敵な自分に成長していくこと間違いなし!
佐々木先生、ありがとうございました。

聴診器を使って命を実感する体験、妊婦さん疑似体験、生命誕生の奇跡、Baby抱っこしようなど、たくさんの体験活動と佐々木先生のお話から、思春期の竹っ子たちの心は磨かれました。「妊婦さんがいたら自分にできることを考えながら行動したい」「こんなにも苦労して産んでくれたお母さんにすごくすごく感謝したい」「大人になって赤ちゃんを産むことになったら全力で『かわいいかわいい』赤ちゃんを産みたい」...、これからもっともっと素敵な自分に成長していくこと間違いなし!
佐々木先生、ありがとうございました。
第3回学校運営協議会
20日(金)本年度第3回目の学校運営協議会(コミュニティースクール)を開催しました。校長から第2学期の学校評価(児童・保護者アンケート結果並びに教職員による内部評価結果)をもとに、本年度の学校経営を振り返りました。
特にも、成果として、アンケート結果から概ね良好であること、「竹駒小学校まなびフェスト」における「そだてフェスト」の取組について、PTA及び家庭の理解と協力により改善傾向が見られたことを挙げました。一方、「メディア視聴は2時間以内」と「自己肯定感」の項目、学校の授業改善についての意識の変容を第3学期から次年度への課題として挙げました。引き続き、PTA及び家庭への協力をお願いするとともに、教職員の校内研究のより一層の推進を図って参りたいと考えます。
また、地域コーディネーターの麓先生からは、地域学校協働活動4月から12月の活動報告をしていただきました。この期間中のボランティア活動に参加していただいた方が延べ434名と、大変多くの活動において地域の皆様に学校の教育活動を支えていただいていることを具体的に報告していただきました。本年度の学校経営方針である、竹っ子たちは豊かで感動のある学びを積み重ねられていることに、感謝の気持ちでいっぱいであります。引き続きご支援とご協力をよろしくお願いします。
熟議・情報交流では、創立150周年記念事業に係る準備委員会の始動を確認し、来月27日(月)開催の方向で決定しました。
令和5年度は、150年の節目の年。本年度の学校経営方針を継承し、第2年次の教育活動を展開していく予定でおります。その中で、めざす竹っ子の姿を具現化するため、家庭・地域・学校がベクトルを揃え、「地域とともにある学校」と「学校を核とした地域づくり」の両輪で、バランスよく安定した歩みができますよう、お力添えを賜りますようお願い申し上げます。
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特にも、成果として、アンケート結果から概ね良好であること、「竹駒小学校まなびフェスト」における「そだてフェスト」の取組について、PTA及び家庭の理解と協力により改善傾向が見られたことを挙げました。一方、「メディア視聴は2時間以内」と「自己肯定感」の項目、学校の授業改善についての意識の変容を第3学期から次年度への課題として挙げました。引き続き、PTA及び家庭への協力をお願いするとともに、教職員の校内研究のより一層の推進を図って参りたいと考えます。
また、地域コーディネーターの麓先生からは、地域学校協働活動4月から12月の活動報告をしていただきました。この期間中のボランティア活動に参加していただいた方が延べ434名と、大変多くの活動において地域の皆様に学校の教育活動を支えていただいていることを具体的に報告していただきました。本年度の学校経営方針である、竹っ子たちは豊かで感動のある学びを積み重ねられていることに、感謝の気持ちでいっぱいであります。引き続きご支援とご協力をよろしくお願いします。
熟議・情報交流では、創立150周年記念事業に係る準備委員会の始動を確認し、来月27日(月)開催の方向で決定しました。
令和5年度は、150年の節目の年。本年度の学校経営方針を継承し、第2年次の教育活動を展開していく予定でおります。その中で、めざす竹っ子の姿を具現化するため、家庭・地域・学校がベクトルを揃え、「地域とともにある学校」と「学校を核とした地域づくり」の両輪で、バランスよく安定した歩みができますよう、お力添えを賜りますようお願い申し上げます。



