練習の様子を覗いてみると、5年生が4年生の手を取り、バチの持ち方を丁寧に教えたり、叩くコツを伝えたりする姿が見られました。 4年生が上手に叩けるようになると、飛び上がって喜ぶ5年生の姿もあり温かい交流が広がっています。 優しく教えてあげる姿ににっこりです。
子どもたちが生き生きと太鼓の活動に取り組み、伝統をつなぐ喜びが広がりました。 太鼓指導員の皆様。ご指導よろしくお願いいたします。