地元の海でSUP体験
7月10日(金)、5年生は大野海岸でSUP(スタンドアップパドルボート)の体験学習にのぞみました。この日は。地域おこし協力隊で「THE BLUE SUP」の植田氏を中心としたスタッフの方々から、ボードの座り方やパドルの漕ぎ方などを事前に教えてもらった後、すぐに海へと出発。はじめはパドルの扱いに戸惑いを見せていた子も、徐々に慣れてくると海上をスムーズに進んでいきました。その後休憩をはさんで、最後はリレー。あっという間の90分でした。
最後に植田さんから「地元にこんなに素敵な場所があることを誇りに思い、もっともっと地域の海を知ってほしい。」と伝えらえた子どもたちの表情は、どこか誇らしげに感じ取れました。






最後に植田さんから「地元にこんなに素敵な場所があることを誇りに思い、もっともっと地域の海を知ってほしい。」と伝えらえた子どもたちの表情は、どこか誇らしげに感じ取れました。
2026/07/11 10:40 |
教育活動
