2026年7月の記事
建設業の魅力を学ぶ
グラウンドゴルフで世代間交流
地元の海でSUP体験
7月10日(金)、5年生は大野海岸でSUP(スタンドアップパドルボート)の体験学習にのぞみました。この日は。地域おこし協力隊で「THE BLUE SUP」の植田氏を中心としたスタッフの方々から、ボードの座り方やパドルの漕ぎ方などを事前に教えてもらった後、すぐに海へと出発。はじめはパドルの扱いに戸惑いを見せていた子も、徐々に慣れてくると海上をスムーズに進んでいきました。その後休憩をはさんで、最後はリレー。あっという間の90分でした。
最後に植田さんから「地元にこんなに素敵な場所があることを誇りに思い、もっともっと地域の海を知ってほしい。」と伝えらえた子どもたちの表情は、どこか誇らしげに感じ取れました。






最後に植田さんから「地元にこんなに素敵な場所があることを誇りに思い、もっともっと地域の海を知ってほしい。」と伝えらえた子どもたちの表情は、どこか誇らしげに感じ取れました。
地域を知る 地域を学ぶ【2年】
7月8日(水)2年生は、小友地区コミュニティセンターを訪れ、公民館の役割や施設の工夫などを学んできました。
館長さんへのインタビューでは、「公民館ではどんな仕事をしているのですか?」「震災の時はどんな様子でしたか?」など、普段疑問に感じていることを次々と質問し、館長さんからの回答に「へ~!」「そうなんですね!」と新しく知ることに驚きの連続でした。
小友小学校では全学年で、防災教育を含めた地域学習に取り組んでいます。これからも機会あるごとに「地域の方から地域を学ぶ」場面を設け、地域をより好きになる子どもたちを育ててまいります。




館長さんへのインタビューでは、「公民館ではどんな仕事をしているのですか?」「震災の時はどんな様子でしたか?」など、普段疑問に感じていることを次々と質問し、館長さんからの回答に「へ~!」「そうなんですね!」と新しく知ることに驚きの連続でした。
小友小学校では全学年で、防災教育を含めた地域学習に取り組んでいます。これからも機会あるごとに「地域の方から地域を学ぶ」場面を設け、地域をより好きになる子どもたちを育ててまいります。
4件中 1~4件目

