一学期終了
東京エレクトロン出前事業
スクールキャンプ
星合の空コンサート
明日7月18日、東京小金井の宮地楽器ホール (小金井市民交流センター)で「星合(ほしあい) の空コンサート」が開催されます。
会場には、気仙中学校を紹介するパネルと募金箱が置かれまする。
コンサートは国立大学ゆかりの「国立ときわ五万の歌の会」「プロムジカ国立」の皆さんが中心となり、指揮は羽田喜久代氏です。
震災から5年目に入った今も、被災地のことを忘れずに支援してくれる皆さんに感謝したいと思います。
会場には、気仙中学校を紹介するパネルと募金箱が置かれまする。
コンサートは国立大学ゆかりの「国立ときわ五万の歌の会」「プロムジカ国立」の皆さんが中心となり、指揮は羽田喜久代氏です。
震災から5年目に入った今も、被災地のことを忘れずに支援してくれる皆さんに感謝したいと思います。
参考リンク: 星合の空コンサートご案内

7月24日(金)
7月22日(水)
三学年親子行事のスクールキャンプが行われました。親子でカレーライスとサラダを作り、会食しました。その後、体育館で汗だくになって動き、花火、肝試しをしました。夜の学校は、いつもと違って見えます。最後にみんなでスイカを食べて、映画鑑賞をしました。恋愛ものからホラー、ファンタジーと朝まで友と語らいあいました。夏の良い思い出ができました。(sas)
アメリカの高校生32名が気中生と交流しました。日本の学校に英語の指導助手を派遣するJETの事業です。JETから派遣された指導助手2人が震災で犠牲になったことから、二人の業績を称えるために設立された記念事業です。一緒に給食を食べ、体育館で合唱やゲームで交流しました。
生徒昇降口にあるツバメの巣です。4羽のヒナがもうすぐ巣立ちを迎えそうです。その愛らしさに、生徒たちも足を止めて見守っています。(sas)
8月7日に気仙町で行われる伝統の「けんか七夕祭り」にむけて太鼓の練習が始まりました。これから一月、体育館に太鼓と笛の音が響きます。気中ならではの夏の風物詩です。
昨日の放課後に生活委員会で、地域清掃活動をしました。これからも美しい自然を大切にしていきたいです。また、矢作地区への感謝の気持ちを行動に表していきたいと思います。(sas)
弟妹校の気仙小学校の先生方が全員中学校を訪問しての授業交流会があり、1年生から3年生まですべての授業を見学していただきました。一年生は「英語」の授業でしたが、3月までお世話になった先生に囲まれて、とても嬉しそうでした。
岩室紳也氏(陸前高田市地域包括ケアアドバイザー)と佐々木亮平氏(同)による3年生を対象とした性教育の授業がありました。男女(性)の尊重、上手なつき合い方について勉強しました。