高齢者疑似体験【5年】
12月3日(水)5年生は総合的な学習の時間に「高齢者疑似体験」に取り組みました。当日は、大船渡市の県立福祉の里センターから講師をお招きし、加齢による身体的変化を体験しながら、高齢者の苦労や気持ちについて理解を深めました。学習の中では、手足におもりをつけ、特殊眼鏡や耳栓を身に着けた状態で、字を書いたり、階段を下りたり、着替えたりしながら、いつもとは異なる不自由さを体感していました。
今回の学びを通して、高齢者が暮らしやすい町づくりについて関心をもち、将来に生かしていければと願っています。

☆視界が狭く、字を書くことも・・・

☆足元がよく見えず不安・・・

☆白地に黄色い文字って、ほぼ見えない・・・

☆指が不自由で、豆がうまくつかめない・・・
今回の学びを通して、高齢者が暮らしやすい町づくりについて関心をもち、将来に生かしていければと願っています。
☆視界が狭く、字を書くことも・・・
☆足元がよく見えず不安・・・
☆白地に黄色い文字って、ほぼ見えない・・・
☆指が不自由で、豆がうまくつかめない・・・
2025/12/03 19:00 |
教育活動
