PTA
学校保健委員会
親子防災教室
11月13日(木)、PTA文化教養部が主催し「親子防災教室」が開催されました。この日は市の防災マイスターを講師にお招きし、「非常用持ち出し袋に何を入れるか」について、親子で考えを巡らせ話し合いが進められました。
演習の最後に講師の先生からは、「持ち出し袋に入れるものは一人一人異なります。薬を含め自分にとって必要なものがいつでも取り出せるようにしておくことが大切。」「避難所ではみんなが違う状況にあるのだから、お互いのことを考えて行動することが大事です。」と話されました。
いつ起こるか分からない災害に備え、今回の学びを教訓として日頃から準備と意識を高めていきたいと思います。




演習の最後に講師の先生からは、「持ち出し袋に入れるものは一人一人異なります。薬を含め自分にとって必要なものがいつでも取り出せるようにしておくことが大切。」「避難所ではみんなが違う状況にあるのだから、お互いのことを考えて行動することが大事です。」と話されました。
いつ起こるか分からない災害に備え、今回の学びを教訓として日頃から準備と意識を高めていきたいと思います。






